政治の世界で「ノーサイド」はあり得ない!

 「ノーサイド」とは、「試合が終われば敵味方なく仲良くしよう」いう、ラグビー(スポーツ精神にのっとった)で使われる言葉です。
 スポーツ精神の言葉を政治の世界に使う魂胆が好きになれません。
 日本人は、「みんなで仲良く」という言葉が好きです。しかし裏返せば、「烏合の衆」の集まりで「何も進まない」「責任は誰も取らない」ということなのです。
 原発は自民党、民主党の両党とも、海外に輸出することを国家戦略として位置付けているのです。
 今回の原発事故・事件が起こっても、「想定外」という言葉で責任を回避し、結局は、誰も責任は取っていないのです。
 最終的には、電気料金の値上げ、税金の値上げで国民が責任を取るのです。

 私が一番危惧しているのは、“ノーサイド”という美しい言葉の陰に隠れて、「原発推進の歩み」が静かに動き出しているのではないかということです。
 9月3日中日新聞(夕刊)に「もんじゅ検証委設置へ」「来年度予算:必要経費は計上」
とあり、中川正春文部科学相は、来年度予算に計上する方針を明らかにした。
 核燃料サイクルを含むエネルギー政策の中長期計画の議論と、もんじゅの安全性の検証を同時に進めるべきで、結論が出た時点で判断する、とあります。
 結局は、総理・内閣の判断になってしまうのです。

 「もんじゅ」(福井県敦賀市)は、1995年ナトリウム漏れ事故を起こし、運転を中止。2010年5月に運転を再開したが、点検中に燃料交換用機器が落下したため、再び停止しています。そして、機器の回収を今年6月に終え、2012年春には出力確認試験開始に向け準備を進めているのです。

 元もと、野田総理大臣は、原発推進:容認の考えの方のようです。

注意報と警報との間に「准警報」的なものを…?!

 気象庁では「警報」とは“重大な災害が起こる危険性がある時に出す情報”との位置付けです。
昨日、三重県北部地域では17時に警報が発令されたため、それと同時に、桑名市役所では市長命令で災害対策本部の設置と同時に第二次配備が行われ、17時15分に部長以上が招集されました。そして、課長以上も持ち場に着くことになりました。

 7月にも、大雨の「警報」が発令されたため、災害対策本部が設置されました。しかし、市内の殆どでは雨が降ることなく、星空も見えていた地域もあったそうです。(私は、その日、東日本大震災の視察に行っていました)

 9月3日7時30分現在、台風12号に対する「暴風・大雨・高潮警報」が発令中です。
現在のところ、幸いなことに、桑名市内では、“重大な災害”は起こってはいないようです。
 しかし、午後には大雨が降るとの予報で、油断は禁物です!!
 ☆台風12号は、暴風域が大きいため、中心が通り過ぎた後も風・雨に対する注意が必要です!

 「注意報」→「警報」に移ると、極端に対応に違いが生じます。
気象庁が、「警報」を出す気持は理解できます。ただ、余りにも「警報」を出すことが多くなると、市民の側に「警報」に“まんねり感”が出て、「警報」が発令された「重大さ」に意識しなくなってしまう危険性も出てくるのではないか…?!と危惧してしまいます。
 「警報」がオオカミ少年?!になってしまってはいけない!と思っています。

 「注意報」と「警報」との間に、「准警報」的なものが必要ではないか‥?!と思っています。

原発問題 今日の中日新聞から

  ここ数年来の中日新聞には、ジャーナリズム精神を感じます。
【社説より】
①福島第一原発爆発によって飛散した放射性セシウム量は、広島型原爆168個分になること。
②土壌汚染の最高濃度は、1500万ベクレル以上に上がる。放射線汚染の実態は深刻になりつ つあること。
③発送電分離は不可避であること。
④原発補償は、数兆円規模。廃炉を含めると数十兆円規模になること。
⑤補償金額のツケは、電力料金の値上げを含め、ツケの全ては国民に“のしかかる”こと。
⑥放射性廃棄物処分場の立地は“ままならない”こと。
⑦原発は“安楽死”させる以外に方法はないこと。
⑧脱原発は、後退ではなく、「進化」であること。
⑨自然エネルギー市場を安定化させるには、真の「電力自由化」が欠かせないこと。
⑩脱原発ことが、「国家百年の計」であること。
 以上の内容が記載されています。

32面「放射線基準 福島事故から5ヶ月超」「いつまで暫定」「健康無視の現基準」「被災者に受忍強いる政府」の記事の内容も読み応えのある内容です。

☆原発を国策として決定したのは、中曽根政権。それを推進してきたのが田中内閣からと認識しています。
 もし、その当時から、現在のドイツのように、持続可能な自然のエネルギーの開発に産業界・国が全力を挙げて取り組んで来たなら、今回のような原発事故・事件は起こっていなかったですし、我が国は、世界に冠たる位置にいて、世界をリードしていると思っています。
 さらに、雇用の活性化にもつながっています。
☆歴史に「もしも」の世界はないことは、重々承知してはいますが…?!






乗って楽しい北勢線! 伊藤研司の独断と偏見から。

  北勢線を楽しむには、まず運転手と同じように先頭車両の一番前に立って乗車して下さい。
西桑名駅を出発→左は道路。右には近鉄・JRと平行走行に出会える。1分後には、急カーブで近鉄・JR線路の上を通過。(近鉄・JRが走っている光景を見ることが出来る)

馬道駅を出発→すぐに、線路ぎりぎりに建っている民家の軒先が目に入ってくる。

楚原駅を出発→「ねじり橋・めがね橋」を通過(電車からは見えないのが残念ですが…⁈)すると、右にカーブ。大きな桜の木が立って、春にはキレイです。
 ここから終点の阿下喜駅に到着するまでが、北勢線らしい走りが体験できる区間です。
雑木林⁈の中を走り抜けると、車窓からの風景が少々変わります。自動車では味わうことが出来ないような遠くに来た気分になれます。ほぼ直線の線路を、左右に車体を少々揺らしながら一生懸命⁈に走ります。

 夏には、楚原駅を通過するころから、気温が少し下がるのが体験できます。(エアコンがない車両のみですが)

 帰りも先頭車両の一番前で立って乗車して下さい。
馬道駅を発車し、近鉄・JRの線路の上を通過すると、下りながら左の急カーブを走ります。
北勢線でしか味わえない気分になれます。

追伸⇨阿下喜商店街には、旧家の中を用水(まんぼ)が流れています。歴史的遺産です。
追伸2:北勢線と倍賞知恵子さん⇨故・小林研三先生からお聞きしていたのが「研三先生と交流があった倍賞知恵子さんも桑名に来られた時、馬道駅から阿下喜駅まで乗車し、阿下喜駅近くの員弁・町屋川の河原で遊んだそうです。
北勢線の車両や馬道駅を「可愛い電車・駅」と言われていたそうです。

北勢線は面白い!(伊藤研司の独断と偏見による) 員弁:いなべ編

 大泉駅下車⇨(徒歩20分前後?)戦国時代のお城:土塁跡:と井戸が残っている「金井城」があります。
 ☆戦国時代の城は、江戸時代の城と違って、「砦:とりで」です。
「土塁:どるい」跡が、ほぼ完全に残って、井戸も残っている城跡(砦跡)は、北勢地方では、金井城だけではないでしょうか…⁈

 楚原駅下車⇨(徒歩約20分前後)眼鏡橋は全国に多くありますが、この眼鏡橋は珍らしい「コンクリートブロック」製です。
 
 楚原駅下車⇨(徒歩15分前後)には、全国で唯一存在している「ねじり橋」があります。
 江戸時代に農民の努力でつくられた「かんがい用」の小川→「六把野井水:ろっぱのいすい」に架かる橋で、「橋」と「六把野井水」が斜めに交差しているため、橋の下部の部分のブロックは「ひねり」が入れられて積まれています。この工法は「ねじりまんぼ」と言われています。

 麻生田駅下車⇨(20分前後)(昭和電工の裏)この地方では少し大きい古墳(円墳)があります。何故か?「清少納言ゆかりの地」と看板が立っています。興味が出て来ます。

 阿下喜駅下車⇨(車で15分)川原の地には、「白糸の滝」があります。地元の人も知らない程ですが、「こんなに近い場所にこの様な滝があるとは…」と少し感激します。
 
 阿下喜駅下車⇨藤原町の「篠立:しのだち」の地は、桑名市民に命の水を供給してくれる三国岳の源流が位置する地ですが、ここには、全国的に有名(その趣味がある方にとっては)な「おばけ屋敷?!」があります。
 工場の中には入れませんが、下から見る風景は、「空の色・工場(おばけ屋敷)・自然の草花」との調和が素晴らしいです…⁈
 ☆明日は、北勢線の楽しい乗り方について書きます。





北勢線(沿線地域)は面白い! いとうけんじの独断と偏見から…⁈

  私・伊藤研司が「婚活+北勢線活性化」から本議会で「お見合い列車」を提言し、5年前から実施され、当初は、各メディアで報道されました。

 西桑名駅で乗車→北勢線・JR・近鉄戦と、線路幅が異なった3つの路線が並行して走っているのは、全国でもここだけです。→右に90度急カーブしながら、JRと近鉄線の上を走るような場所も、全国的に珍しい名所?です。

 馬道駅に到着します。馬道駅は、用水:矢田用水:の上に建っています。用水の上に建っている駅舎も珍しいです。馬道駅の東の踏切から、立花に行く登り坂は矢田城の堀の跡です。
 ☆走井山の語源は、「水が走る」と言う意味で、このあたりは、西方台地からの地下水が豊富です。だから諸戸水道ができたのです。
 走井山は、戦国時代の城跡です。走井山には、「庚申碑」があります。以前は愛宕山に放置されていたのですが、愛宕山が開発される時に、現在の位置に移設してもらったのです。これだけの庚申碑がまとまってあるのは、東海地方では最大級です。
 ☆詳細は、私・伊藤研司のHP:桑名再発見をクリックして下さい。
走井山の御堂(江戸時代の建築)には、県指定の文化財:千手観音像が安置されています。

 列車は星川駅手前の有吉地区を通過します。有吉台地には、白鳳時代には北勢地方最大級の額田廃寺(法隆寺式伽藍配置)が建立されていました。現在では、有吉台団地の一角に碑のみあるだけです。
 ☆詳細は私・伊藤研司のHP:桑名再発見をクリックして下さい。

今日は、桑名編でした。明日は員弁編を書く予定です。

 

 

知事の発言…思いは分かるが、チョット理解に苦しむ。

  昨日の朝日新聞(2011年8月28日)に「・希望砕かれた・辞める人に言われても」「首相通告 怒る福島」「突然の話し 知事声荒らげ」と見出しがあり、「なんですかこれは。突然の話しではないですか」菅首相との会談で、放射性物質を含む廃棄物の「中間貯蔵施設」を県内に整備するよう要請された福島県の佐藤雄平知事は声を荒げた…等の記事が掲載されています。
 勿論、原発事故・事件で避難されている方々のご苦労は大変と思っています。一刻も早く、収束し、地元に戻れることを心から願っている一人です。

 私の手元に1993年に出版された“原発の経済学” 朝日文庫 室田武著があります。
1993年ですから、勿論、今回の福島原発事故・事件の18年も前に出版された本です。
(私の手元にあるのは、1刷り目の本です)
 ここに福島原発事故に関しての資料が掲載されています。
  1989年1月6日発生。再循環ポンプ破損事故。
「……原子炉停止。炉心の冷却は不十分となり、メルトダウンの数歩手前に至る。後日の調査で、再循環ポンプの水中軸受けリングが、水流との共振のために破損していたことが判明。摩擦で削り取られた細片や金属粉が炉心を通過する一次冷却水に混じり込むという重大事故であったことが分かる」と記載されています。

 私のようなただの市議会議員でも、市民・国民の安全に関する事業→原発に関しての情報は、持っているのです。
 福島原発でも、レベル7の事故が起こる可能性は、十分あったのです。レベル7は、チェルノブイリと同じなのです。
 
 原発事故が起こったら、県を含む周辺地域自治体や原発立地自治体の首長は、「住民の方々にどの様な指示を出す必要があるのか…⁈」「どうなるのか…⁈ どうしなくてはならないのか…⁈」は自ずと分かるハズです。

 勿論、今回の事故・事件の第一義的責任は、事業主体の東電と国にあることは明確です。そのことを理解した上で、私は思うのですが、知事が首相に「声を荒げる」のは…⁈と思います。
 知事は、どこに廃棄物施設:中間貯蔵施設を作れ…⁈ どこなら良いと考えているのでしょうか…⁈

 私自身、福島県の存在そのものが、危機的状況に追い込まれて行くのではないか…⁈
10年後、20年後の日本地図・統計に、福島県がどの様な「姿・形」で描かれているのか⁈を思うと、心配でならなくなります。







…だから、伊藤研司:いとうけんじ:は嫌われる⁈

  今から10年位前、ある職員の方から「何故、遅刻してきた職員に、私たちがお茶をいれなくてはならないのでしょうか…⁈」との訴えがありました。
 私は、「遅刻」の実態が本当にあるのか…どうか?!を調べるため、東玄関に立って調べました。
 ☆この訴えが、私自身が、職員の勤務状態に関心を持つキッカケになりました。
 
 殆どの職員は、キチンと出勤しているのですが、8時30分数十秒前になっても「チンタラ…チンタラ…」歩いて出勤したり、日常的に遅刻してきている職員も数名いたことを覚えています。
 遅刻の実態調査は、約2ヶ月間で10日前後行いましたので、私の姿を見つけると、北玄関に回って出勤する職員もいたようです。
 当時は、確か…⁈、印鑑を押し、最終的に人事課に持って行く?システム?でした。
 ☆各所管に置いてあり、人事課に集約していたのか? 人事課に置いてあり印鑑を各自が  押したのか?はハッキリ覚えていません。
 ですから、30分を少しぐらい過ぎても、印鑑を押すことができたのではないか…⁈と記憶しています。
 しかし、私は、「30分になった時点で、書類を引き下げること」を訴えていたことは確かに記憶しています。
 ※現在は、市長の指示で、各自のパソコンに打ち込むシステムになりましたので、正確に  勤務時間が把握されるシステムに改善されています。

 当時は、出勤し8時30分になると、トイレに行ったり、たばこを吸ったりする職員もいましたので、8時30分前に、その様な行為は済ませておくように、訴えていたのです。

 私は、タバコを吸うこと自体を禁止は出来ないと思っています。しかし、適度・適切に吸う必要性はあると考えています。
 タバコ吸うための部屋が、役所内で2カ所設置されているのですが、そこが、「たまり場的」になっていることも市長にも何度となく報告し、市長自身が庁内を見回る必要性も訴えていました。
 しかし、一向に改善されませんでしたので、一時は、私が前に立っていたこともあります。 最近では、かなり改善されています。
 しかし、現在でも市民の方から頂いた血税・税金で働かせて頂いている意識に欠ける職員もいるようです。






 

私自身の反省:総括も必要

  ここ10日前後、今後の社協を含む福祉行政のあり方を当局と議論を闘わせて来ました。
私自身は、議員にならせて頂いた時から、社協は補助金に頼ったり、貸衣装業務ではなく、武蔵野市のように事業団を作り、障害者施設、老人施設(清風園)、さらには、保育園?!も社協の事業としておこなっていく必要がある…!と考え、当局と連日連夜、議論していました。
 私自身も武蔵野市、町田市を含め多くの先進地の視察を行い(自費)、当局に社協のあり方:行政改革を訴えてきました。
 しかし、老人施設(清風園)のみが、社協の運営になっただけです。この清風園の運営も、社協からの要望があったからではなかったのです。
 清風園の運営も、他の議員から「民間の運営にすべき」との意見が当時ありました。私自身も現在では、民間の事業者に委託した方が、良かった…のではないか…?!との思いに傾いて来ています。

 昨日も言いましたが、「行政」と「福祉の現場で働くスタッフ」のと間では、余りにも給料の開きが大きすぎたり、行政は一部の職員を除き、現場に出向こうとはしないのです。出向いたとしても大名行列なのです。それでは、現場の姿が見えてくるハズはないのです。
 私は、以前から、『現場に行って現場スタッフとの人間関係を築く必要がある→そうすることによって、問題点が見えてくる→それを行政の仕組みに生かす必要がある』と市長を始め管理職の方々に21年間訴え続けてきました。 昨日は、堪忍袋の緒が切れました。

 福祉事務所は本当に必要なのか? 必要ならばその位置付けを行政内で行う必要はないのか? 福祉部と福祉事務所の位置付け・関係はどうなっているのか? 二重制度・二重権力構造になっていないのか? 教育委員会では現場の教師が多く教育委員会に出向しているが、何故、福祉部門ではその様な制度はないのか?→そのことが、現場軽視の姿勢につながっていないのか?……等々、制度の根幹に関わることを訴えてくる必要があったのではないか…?!との思いです。

 

「官」「民」格差に愕然!

  昨日、障害者の通所施設の支援スタッフが「自分自身の夏期休暇」を全て使って、東日本大震災の被災地へ一週間もの間、ボランティア活動に行ってきたことを当事者から聞きました。  フラッシュバックの症状も心配される…?!
☆作業所で働く支援員の給料は、大凡、行政職の半分から3分の1です。

 最近特に感じるのは、福祉分野での「行政職員」と「民間・NPOを含む現場で働くスタッフ」との、報酬・意識の格差が余りにも酷い状態になっていることです。
 現場は、(良い意味でも悪い意味でも)日々、変化し改革・進歩して行かねば、成り立って行きません。
 
 血税・税金をもらっている行政職員は、(全てとは言いませんが…)前年度の踏襲を行っているだけに思えてならないのです。
 現場で働くスタッフは、行政職員の半分から3分の1…、それ以上の格差もあります。
 意識・お金の面でますます、格差が広がり、最近では、是正できないまで格差が広がって来ています。
 相も変わらず、危機意識が全く無く「親方日の丸」意識のようです。
「休まず・遅れず・働かず?!」でも給料がもらえるからです。
 何故、現場に入って、現場の実態を知り・理解し、行政に生かそうとしないのか…?!
それを、指示出来ない管理職の方や市長。
 市長の長期政権のため、「お友達行政になっている…」のも理由の一つかも知れません。

 何を言っても、実質は変わらない…変わろうとしないと思っています。
冊子を作って自己満足し…(市民のためではなく)行政マンのための行政…。
 以前、部長待遇の人から「こんなバカな提言をする議員がいる…?!」と言われた私のように、「知識・知能・教養」に少々欠けている人間でも、血税・税金を頂くと言うことは、市民の方々のための「生命:いのち」と思いで日々の活動を行っているのです。

 21年間にわたって、思い描いてきた「社協を含む行政への思い」を変える決意をしなくは…!との意識です。











 


calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

profile

links

selected entries

archives

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM